よくあるご質問

活動内容

  1. Q1.並木さんの主な活動内容に関して教えてください。
  2. 現在、サイキック・ミディアム(霊能者)として、各人を守護するガイドたちや、亡くなられたご家族やご人など、特定の存在からメッセージを受け取る、プライベート・セッションを行っています。(2020年一杯で終了。)

    また、宇宙の流れは目醒めからアセンションのサイクルへと突入し、地球は今、大転換期を迎えています。 つまり、人類は深い眠りに落ち、本来僕たちは、神聖なる神なる存在だったのだ、ということを、すっかり忘れ去ってしまったのです。

    それが、再び真実の自分を憶い出すことの出来るタイミングを迎え、望む人全てに道が開かれています。 そのとき、どうすれば簡単にスムーズに深い眠りから目を醒ましていくことができるのか・・・それをお伝えしています。

    そして、その先のアセンション、あるいはシフトと呼ばれる、人類の進化のプロセスを加速させるための情報や方法を、講演会やワークショップ、また書籍等を通して提供させていただいています。
  1. Q2.目を覚ますのに期限があると聴きましたが本当ですか?
  2. 卒業式は「いつ」という決まりがあるように、宇宙にも、そのタイミングというサイクルが存在しています。

    それをこの地球に当てはめると、2020年3月20日(春分)~2021年12月21日(冬至)の期間が、それに当たります。 わかりやすく言うと、この時期に、あなたが「目を醒ますことを決める」ことで、眠りからの卒業資格を得ることができます。

    なぜ、決める必要があるのかと言えば、僕たちは眠りたくて眠ったので、目を醒ますかどうかも、完全な自由意思だからです。 神である自分が、まるで何も知らない、できないという状態まで、意識を眠らせ、様々な人間ドラマを体験して来たのは「それをしたかった」からなので、そこから目を醒まし、本来の全知全能の神としての自分を憶い出すのことも「それをしたい」という発露が必要なのです。

    ただ、地球のサイクルは大まかに26,000年で一周しており、13,000年ずつ「眠り」と「目醒め」を繰り返し体験しているので、目醒めのサイクルに入ったこの時期が、目を醒ましたいと望む意識にとっては、とても大切なタイミングになるわけです。

    もし、この「卒業」の時期に留年を選べば、また次のタイミングを待つだけですので、それはそれで、もちろん良いのですが、次に目醒めのサイクルを迎えるのは、また「26,000年後」ということになります。

    ですので、目を醒ましたいのであれば「今ですよ!」とお伝えしているわけです。

    つまり宇宙から「目醒めのフェスティバルへの招待状」が届いていて、あとはあなたが出席・欠席を決めるだけなのです。
  1. Q3.統合とは?
  2. 統合とは、僕たちの意識の分離を一つにすることです。

    僕たちが統合された本来の高い周波数で存在していた状態から、眠りを選択して地球に降りて来るとき、その状態では、あまりに軽やかな意識だったので、重たい周波数で振動していた地球には同調できず、その波動を落とす必要がありました。

    その際、完全な自分の意識を細胞分裂するように、細分化させることで分離し、それをする度に、いわゆる地球の周波数と呼ぶ「ネガティブなフィーリング」を生み出しました。

    そうすることで、この地球で沢山のネガティブな人間ドラマを体験することができ、本来のポジティブそのものの僕たちの意識では体験できなかったことを、体験してきたのです。

    でも、僕たちは分離し尽くして、それ以上分離することができないほど、分離の振り子は振り切り、戦争まで起こしてきました。

    行き着くところまで行ったなら、あとは戻るしかなく、今僕たち人類は、今度は、また元の統合された状態へと戻る旅を始めたのです。

    つまり、すべてと繋がっている本来の完全な意識を憶い出していくために、沢山の分離を一つにし、波動を上げていくことを統合というのです☆

    僕の拙著「ほら起きて!目醒まし時計がなってるよ」(風雲舎)、「みんな誰もが神さまだった」(青林堂)、「目醒めへのパスポート」(ビオマガジン)にも、詳細が記されておりますので、ご参考にしていただけたらと思います。

    他にもYouTubeなどの番組で、統合の解説やメソッドの具体的なやり方が流れておりますので、ご覧になられてみてください。

    それでも、よく分からなかったり、より深く知りたいと思われたら、ワークショップにご参加になられてみてください。

    ダイレクトに目醒めの磁場を感じながら、ご参加になられる皆さんと共振して創られる時空間は、本当にパワフルですから☆
  1. Q4.今後について
  2. こちらの新オフィシャルサイトで、僕の全ての活動を、分かりやすく一覧でお知らせさせていただきます。

    まだ始まったばかりの新サイトは、これからどんどん充実させていく予定ですので、楽しみにしていただけらと思います。

    それでは、これからも、温かい目で見守っていただけたら幸いです。 いつも、ありがとうございます☆